2007年04月05日

バイクについて過去のエントリーへの一部リンク

いまでは筋肉の話をしていてそれについてコメントがついたが,その前提としてバイクのポジションや動きなどについて書いていたエントリーをまとめてみた。

体にバイクを合わせる1〜11

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=109

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=110

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=111

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=117

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=118

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=119

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=121

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=122

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=140

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=141

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=146

ペダリングのイメージ1〜4

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=149

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=150

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=152

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=153

ハンドルポジション1〜7

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=306

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=310

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=335

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=338

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=340

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=341

http://hawaiikona.jugem.jp/?eid=342

4年ほど前のエントリーで,ややおかしな表現やわかりにくい箇所もあるが,当時の考えや表現ということを割りひいて考えてもらえればと思います。


posted by at 21:34| Comment(4) | TrackBack(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ざっとみせていただきました。近日中に自分のブログで展開させていただきます。
Posted by 三宅@サン府中 at 2007年04月06日 00:33
春休みは子供が増えるんですね,ごくろうさまです。

ぼくも動きなどに関してはいろんな人の本を読んでみて,いまいちわかりにくかったりする経験が多く,自分の場合には,実際の結果がどうか?という点から,主観的にどういう意識を持てばどういう結果が得られるのかということを考えています。またその結果(としての出力)について,ある程度客観的な指標がないと絵に描いた餅になってしまう気がします。ということで,三宅さんの考え方もうまく参考にできればと思います。

ダンベルスイムおもしろいですね,Total Immersionというところでやっている,両肩を結んだ線とそこからおなかのほうに線を引いた『T』に乗って泳ぐ,という持っていき方に近いのでしょうか。ぼくたちスイムの遅い人間はとにかく足が沈んで姿勢が難ありなので厳しいです。
Posted by 前田良孝 at 2007年04月06日 07:19
近日中といいながら遅くなりましたが、ようやく着工いたしました。

『T』についてですが、Total Immersionを直接教わっていないので、断言は出来ませんが、体幹をうまく使い泳ぐという点について共通点があるでしょう。

ダンベルスイム理論の特徴は、単純明解な自然の法則を使うので、だれでも動作感覚をつかみやすいという事です。特にスイムで足が沈む傾向にある人には最適ですので、ご期待ください。
Posted by 三宅@サン府中 at 2007年04月14日 02:14
楽しみにしてます。主観と客観のずれが重要ですよね。
Posted by 前田良孝 at 2007年04月14日 07:24
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