2004年08月23日

トライアスロンと一緒で…

アテネのコースでは,絶対的なスピードよりも暑さに対する耐久性,内臓の強さ,あとはアップダウンに対応する体の形状,が勝負を決めるわけですな。野口みずき=故パンターニということで。しかし,給水が5キロごとはきついなー。まあ2時間半の競技だからそんなもんでいいのか。


posted by at 12:42| Comment(2) | TrackBack(0) | トレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんか脱水に対する耐久性が陸上選手の方があるような。あくまで気がするだけですが。ラン専門の人と練習しても俺の方が給水機会多いです。俺が多すぎるのか相手が少ないのかわかりません。
5Kごとしかないのが普通という基準でいるような気がする。
もしアテネが1.6kごとの給水だったらどういう結果になったか興味あります。

もっと興味あるのは今後の京都陸上競技協会(笑)。特に女子駅伝のスタッフ人事。なかなか複雑な環境なので(野口の移籍もその影響だった)、最近女子駅伝で優勝から離れているので見物です。
Posted by 松村 at 2004年08月23日 19:23
ぼくは悪いけど単純に,’陸上選手が不健康なだけ’という意見ですね。選手寿命ミョーに短いし…一流になる前につぶれたらハイ終わり!の世界のように見える。陸連やなんかも,いろいろドロドロしてそうですね。どの競技も一緒?選手かわいそう!
Posted by ギン前田 at 2004年08月23日 22:19
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