2010年09月22日

ランシューのどうでもいい話


自分はあまりランシューズにこだわりがなく、練習でわざといろんなシューズを履けば足首の強化になるぐらいしか考えない。しかもあまり練習しないせいか、異常に長持ちする。つい去年ぐらいまで、2002年のアイアンマンジャパンで買った2900円か3900円ぐらいのサッカニーで主にトレーニングしていたし、職場や学校で走れる場合には別のシューズを置いていたけど、それらも全部7〜8年前のしかも5〜6000円ぐらいのミズノの安物。レース用シューズも現状ナイキとアディダスで2〜3足しかもってなくて、そのうち一つは、このあいだ昔のブログ記事を見ていたら6年ぐらい前の伊良湖のレースですでに履いていて、我ながらびっくりした。

以前公務サラリーマンだったときに、毎月の福利厚生の積み立て金の払い戻しで年に一回6000円相当ぐらいのものがもらえていたので、これは全部シューズにしていた。ただし6000円ぐらいのミズノかアシックスの安物しかない。で、それら新品在庫がまだ数足残っているのだが、去年サッカニーがダメになったときに練習用に一つ下ろした。すると、あまりに長く在庫していたせいか、新品にもかかわらずソールが剥がれていた!これはいかんでしょう。デッドストックのレアなシューズなんかでこういうことがあってはおおごとだ。ちなみにメーカーはアシックス。こだわりがないと書いたけど、よく考えたらアシックスやミズノではこの手のトラブルが何度かあり、どうも相性が悪いかも。



posted by at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 機材,身体等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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